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2026.02.06

ダイキンのエアコンサブスク「ZEAS Connect(ジアスコネクト)」とは?メリットや導入の流れを徹底解説!!

【エアコンのプロ】ダイキンと【リフォームのプロ】エーワールド建築が
タイアップで行うエアコンのサブスクサービスです✨


例えばエアコンでこのようなお悩みはありませんか?

「急なエアコンの故障で多額の修理費がかかった……」
「古い機種で電気代が高いけれど、初期費用が不安……」
「空調管理や点検が大変……」
「最新エアコンを導入したいが予算取りが難しい……」

そんな店舗・オフィス・施設・学校の悩みに応えるのが
ダイキンのエアコン定額利用サービス
       「ZEAS Connect(ジアスコネクト)」です。

本記事では、サービスの特長から導入のメリット、手続きの流れまでを分かりやすく解説します。

https://www.a-world1997.com/zeas-connect/
チラシを掲載しております。よろしければ参考資料としてご利用ください。


1. ZEAS Connect(ジアスコネクト)の3つの大きな特長

ZEAS Connectは、最新のダイキン製エアコンを月額定額料金で利用できるサブスクリプション型のサービスです。

  • 初期費用0円で導入可能
    機器代金だけでなく、標準的な据付工事費も月額料金に含まれているため、まとまった資金を用意することなく最新機種への更新が可能です 。
  • 故障時の修理費も0円
    契約期間中、万が一故障が発生しても修理費の自己負担はありません 。さらに、動産総合保険が適用されるため、安心感が高いのが特徴です 。
  • 24時間365日のIoT管理
    IoT端末により、冷媒漏れや機器の異常を24時間遠隔監視します 。異常を検知すると登録先にメールで通知されるため、大きなトラブルになる前に対処が可能です 。

その他にもおすすめポイントが盛り沢山ございます!!
資料のみや内容を詳しく聞きたいなど、まずは一度ご相談ください!!


2. 導入するメリット:コスト削減と管理の効率化

最新機種へ入れ替えることで、単なる安心感だけでなく、経営上のメリットも享受できます。

  • 大幅な電気代カット
    例えば15年前のモデル(2008年製)を2023年モデルに入れ替えた場合、年間の電気代を約35,900円(月額約3,000円相当)削減できる試算もあります 。
  • 管理工数の削減(フロン点検の自動化)
    法律で義務付けられている「3ヵ月ごとのフロン簡易点検」が遠隔監視で自動化されます 。管理台帳の作成も簡略化できるため、施設管理者の負担が大幅に軽減されます 。
  • 平準化されたコスト管理
    月々の支払額が一定になるため、突発的な支出を防ぎ、事業計画が立てやすくなります 。

3. 対象となるオススメ施設

ZEAS Connectは、特に以下の施設で導入が進んでいます

  • 学校・学習塾
  • 病院・クリニック整骨院
  • 企業オフィス
  • 老人ホーム・介護施設
  • 飲食などの店舗

4. 導入までの流れ

導入は、エーワールド建築とダイキンが連携して行います 。

  1. 現地視察・設計(ステップ1〜3) 現場の状況確認や図面確認、最適な機種の選定、月額費用の算出を行います 。
  2. ご提案・ご契約(ステップ4〜5) 見積書に基づき、月額費用や電気代の削減効果を説明します。その後、提携ファイナンス会社による審査を経て契約締結となります 。
  3. 施工・完了(ステップ6〜7) 工事日程を調整して施工し、完了後の検査と取り扱い説明、管理システムの説明を行い、利用開始となります 。

5. シミュレーション

専用の「月額利用料計算ツール」を使用すれば、ウェブ上で簡単に試算を行うことも可能です
※上記ステップ3の積算算出後になります


【まとめ

「壊れてから慌てて交換する」のではなく、ZEAS Connectを活用して
「計画的に、かつコストを抑えて最新環境に整える」のが、これからの店舗・施設運営のスタンダードと言えるでしょう 。


「とりあえず資料が欲しい!!」「話だけでも聞きたい」「エアコンではないがリフォームを考えてる」その他ご不明な点や詳細なご相談がございましたら、
電話やお問い合わせhttps://www.a-world1997.com/contact/にお気軽にご連絡ください。

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